新型インフルエンザへの5/18よりの南高の対応について

国内感染が起こったことを受けて、5月18日より新型インフルエンザへの新たな対応を始めます。

①熱、せきなどの諸症状がある生徒については、登校時、教室に入室する前に必ず保健室に来て下さい。
②全校生徒・教職員について、教室・各職員室に入る前に手洗い・うがいをして下さい。
以上の点については、5月18日朝から昇降口に看板を出し、全校への注意を喚起します。

③風邪の一般的諸症状のある生徒・教職員はマスクを着用して下さい。またそれ以外の生徒・教職員も予防の意味でのマスク着用を勧めます。

なお、5月17日夜や18日朝に、38℃以上の発熱、それ以外のいわゆる「風邪」の諸症状の激しい生徒については、登校せずに最寄りの医院・病院に電話で連絡し、その指示に従って下さい。試験期間中ではありますが、病気による試験欠席は、後で医師による診断書の提出などの手続きをしてもらえば、本人の不利にならないよう配慮をします。

学校として冷静な対応を心がけますので、ご家庭でも同様によろしくお願いいたします。

 

 

 


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