外務省 高校講座
7月22日(水) 1年の総合的な学習の時間として、外務省「高校講座」を行いました。
講師は外務省広報文化交流部文化交流課事務官の木戸大介ロベルトさんでした。

10年20年後を見据えた外交、海外の人に日本を理解してもらい日本ファンを増やしたい、と熱く語られる一方、クイズなどやスライド写真などで楽しく、かつ外務省の仕事の一端が大変よくわかる講演でした。

最後に 「夢と行動」 のためには、まず目標設定、次に現状調査・分析、そして具体的な対策を立てることである。という話をご自身の経験を交えて紹介していただきました。